書籍・雑誌

2019年12月23日 (月曜日)

「くぅとしの」

くぅとしの 認知症の犬しのと介護猫くぅ」読みました。

というかほとんど写真なので読んだというより見た?(笑)

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いつだったか偶然インスタグラムで目にしました。認知症の犬が丸いサークル内をぐるぐると歩き回り、それを1匹の猫が「転ばないよう頭を打たないように」体でアシストしている動画でした。「す、すごい・・・。」白っぽい猫ちゃんは自分の尻尾や背中を使って巧みにワンちゃんを誘導し、怪我しないように寄り添っています。

本を読んでようやく詳しいいきさつがわかりました。猫のくぅちゃんは初めて犬のしのちゃんを見て一目惚れして猛アタック繰り返し根負けしたしのちゃんに受け入れてもらえるようになりました。やがて徘徊が始まったしのちゃんを自然に介護するようになり「匠の技」を身につけ、しのちゃんが天国に行くまでずっとそばに寄り添い続けました。

たまにご飯ドロボーするところもいい↓

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さて皆様、猫のミノンちゃんを覚えておられるでしょうか。

当ブログの妄想劇場で「猫カフェ物語」「ミノン研究員」や「アズキュリー夫人」「低体温の女」で活躍してくれた片目のミノンちゃん、2度のトライアルで連敗したもののその後最高の里親さんに出会い現在幸せに暮らしています。先住猫のナヴィちゃんとは本物の姉妹のように(ぽっちゃり腹が)そっくりで「餅姉妹」として仲良く暮らしています。飼い主さんに溺愛されすっかり調子こいたミノンちゃんはソファにウンチしたりオシッコしたりの気ままぶりを発揮し、それでも許してもらえているようです(^_^;)

そんなミノンちゃんが先日Yahoo!の記事に載りました。もうすっかり有名猫!!よそ猫のことながら嬉しいわ~~❤

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2019年12月20日 (金曜日)

「自由恋愛」岩井志麻子

ナントカのムニエル。(名前は忘れた。白身魚。)

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「自由恋愛」(岩井志麻子)読み終えました。

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予想外の展開でした。女2人は別にドロドロの醜い争いにもならず、タイプは違うけれど聡明な女性達でした。優しくも優柔不断な男は最後に一人取り残されます。やっぱり女は強いな。2人の主人公がそれぞれ幸せになる結末でよかった。それにしても大正時代の姑は怖い。怖すぎる。私も耐えられずきっと出てゆくでしょう(いやその前に追い出される?)女の地位が低いにもかかわらず姑が圧倒的な指揮権を持つというのがよくわかりません。母親に逆らえない息子なんか嫌だ。。

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さてあと一冊読めば貸してもらった本を全部お返しすることができます。今年中にこれだけはすませたい(何故それが優先順位が上なのだ?)。昨日は郵便ポストの年賀状仕様に驚いたけど今日はスーパーがすっかり正月準備仕様になっていました\(◎o◎)/!待って待ってそんなに急いでどこ行くの。正月準備に必要な買い物リストまで印刷して配ってありました。余計なお世話よ私は私のスケジュールを貫く・・・つもりです(^_^;)

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2019年11月24日 (日曜日)

「女学校」岩井志麻子

友人が貸してくれた本「女学校」(岩井志麻子)を読みました。

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なかなか面白くていっきに読んだのですが読み進めば進むほどに「え・・・?」

何が真実なんだーーーー!!!?

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最後に一体どんな真実が待ち受けているのかと思って読んでいたのに「え・・・結局どういうこと?」「何が真実なの?」「全部主人公の妄想?」「ていうか主人公誰なの?」「この人幸福なの?不幸なので妄想の世界に生きてるの?」わからないままでした・・・(-_-;)すっきりしないんですけど「ご自由に解釈して下さい」ってことでよろしいんでしょうか?

読んでいてあ、これ何となく近いなと思ったのがアガサ・クリスティーの「春にして君を離れ」。何の事件も起こらない誰も死なない。主人公の老女が旅の帰りにあれこれ自分の過去を振り返り「あれ・・・?もしかして私いろいろと勘違いしてた?家族を苦しめてた?」考えれば考えるほど怖くなってゆくという心理サスペンスで大好きです。人の頭の中はミステリー。人によって見えてる世界は違うので何が真実だなんてことないんでしょうね(そういうこと言うと人間関係終わっちゃうけど)。

短編集「ぼっけえ、きょうてえ」も全部読んだし私にしてはまずまずのいいペースです。何しろ「すぐ近所(三軒隣)の友人が貸してくれた」という縛りがあるので「早く返さねば!」「今度会ったらせめて感想だけでも伝えねば!」というプレッシャーになる(笑)こういうのないとなかなか読まないから制約って大事です。。

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2019年11月11日 (月曜日)

本2冊

気になっていた本2冊を買いました。一冊めはこれ↓

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「今日、やすんじゃえば・・・?」(ファミリーマートに売ってました。)

中の写真が可愛いのはもちろんですが短い文章もなかなかいいです。

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「うまくいかないのは、うまくいかない方がいいからなんだ」とかね(*^_^*)

 

もう一冊はこれ。PURESIDENT(プレジデント)

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初めて買いました。何でこれかというと・・・

先日新聞の広告で見たこの見出しが気になり過ぎて↓

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「3年間、外出なし」90代独身女性が寂しくないワケ
えーーーーっ💦3年間外に出ないでどうやって暮らしてるの?孤独が、とか寂しさが、とかそんなのどうでもいいよ、外に出なくてどうやって食べていくの、日用品は!?とにかく気になり過ぎて「まあどうせ見出し釣り詐欺みたいな内容だろう」と思って買ってみたら・・・本当に見出し詐欺だったわ💧まず直接本人にインタビューした話じゃないし。また聞きでほんの数行載ってるだけ。

その90代の女性は「友達も頼る身内もいない。」「でも寂しいと思ったことがない」「毎日の食事は誰かが運んでくれるので3年間一歩も外に出ず人と話もしていない」ということで、いやいや、毎日食事を運んでくれる人がいるなら充分恵まれていてそれは「一人」じゃないです。本人が一人でいるのが好きなだけ。誰の何の参考にもなりません。もっと詳しい話を聞きたいけど載ってなかったわ(-_-;)ま、せっかくなので他の記事も読みますが、五木寛之氏のお話は良かったです。

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2019年11月 3日 (日曜日)

「ぼっけえ、きょうてえ」

今日は腰の痛みも消えてすっきりと元気に・・・だらだらして過ごしました。午前中は目がショボショボしてしんどかったけど昨日映画2本観たから当然?午後は近所の友達の家にお邪魔してケーキ食べながら3時間おしゃべりしてあっという間に外は真っ暗😞

そのお友達が貸してくれた岩井志麻子の「ぼっけえ、きょうてえ」(短編集)をゆっくり読む暇もなく、今さっきタイトルの「ぼっけえ、きょうてえ」だけ読み終えましたが・・・確かにぼっけえ、きょうてえ!!!(めちゃめちゃ怖い!!)

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「ぼっけえ、きょうてえ」は「とても怖い」という意味の岡山地方の方言です。いやもうこれを何と表現したらいいのかここには書けない、興味のある人は実際に手にとって読んでねとしか言えない「ぎえええ」な怖さです。地方に古くから伝わる昔話みたいなものだと思ってたけど違ったわ。ホラーでした。とても読みやすいので時間はかかりません。他の作品も読まなければ・・・。作者の岩井志麻子さんといえばTVで観る「かなり変わった人」というイメージで彼女の有名なこの著書はいつか読みたいと思っていました。いい機会を与えてもらえてよかったわ❤

明日は外出予定があるので読書する時間はきっとないと思うけどね・・・(^_^;)

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2018年8月31日 (金曜日)

「ニトロちゃん」「思い出トランプ」

ドッグフードを買いに街に出ました。(街=最寄の駅の向こう側)
まだまだ真夏の暑さなのにもう既にハロウィングッズとか来年度のカレンダーとか
季節を先取りしたものがたくさん売られています。気温も先取りしてくれたらなあ。

本を2冊買いました。
「思い出トランプ」(向田邦子)・・・一度も向田作品を読んだことがありません。
この1冊しかなかったので迷うことなく買えました(笑)
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「ニトロちゃん」(沖田×華)・・・こちらも初めて読みます。
著者の名前は「おきたばっか」と読むそうで「起きたばっかり」の意味らしい(^_^;)
沖田×華さんは現在NHKで放送されているドラマ「透明なゆりかご」の
作者でもあります。絵が独特です・・・。
「ニトロちゃん」は著者の体験をもとにしたフィクションですが
読んでてすっごく辛い。胸が痛くてなかなか前に読み進めない
発達障害なんて言葉も認識もなかった時代に
皆が同じであることを要求される学校という場所にいるのは辛かっただろうなあ。
一人でもはみ出す子がいると矯正しないといけない先生も苦しかっただろうなあ。
私もはみ出しがちな子だったので今頃になって教師の苦労を思う

明日はもっと都会(大阪梅田)に出ます。
方向音痴なので案内人に連れて行ってもらって映画を観ます。これなら安心
帰りは外は真っ暗な時刻です。ユーリ君、待っててね・・・。


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2018年8月28日 (火曜日)

「ユリイカ」「ミステリマガジン」

映画「バーフバリ」関連の記事を読みたかったので「すっごく悩んだ末」に
「ユリイカ」(バーフバリの世界。インド映画と神話の豊穣)
「ミステリマガジン」(特集。一生に一度のバーフバリ)
この2冊を買いました。普段なら手に取ることもない雑誌ですが買ってよかったです。
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「ミステリマガジン」は早川書房のミステリ本でバーフバリの特集記事は
わずか30ページですがマンガもあって読みやすく楽しい♪
すでに特集記事は読んだのであとはミステリを楽しもうと思います。
でも「謹呈」とスタンプが押してある古本なのに値引きがたった300円なのが不満
ケチだなあ。(いやどっちが!?)

「ユリイカ」は1冊丸ごとバーフバリについて書かれた真面目な考察本であった・・・。
私は「ユリイカ」をよく知らなかった(子供用の教育本だと思っていた)けれど
文学・思想を広く扱う芸術総合誌でした。なるほどね~。
神話について書かれてあってなかなか興味深いです。
全部読むには時間がかかる、あ、いや、読み応えがあります( ´艸`)プププ

先日冷凍保存した食パンとロールパンを今日食べました。
自然解凍とかレンジでチンとかいう手間もかからずアルミホイルで包んだまんま
すぐトースターに入れて加熱するだけという手軽さが嬉しい(*^_^*)
5分くらい加熱してロールパンはそのままパクリ(美味い!)
トーストは焼き目をつけるためにアルミホイルを取ってまた少し加熱。
食パンはふっくらして風味も損なわれていませんでした。
ただ、一部食パンの表面がアルミホイルにくっついて取れなかったので
ここを何とかできないかなあと思います。
まだまだ蒸し暑くてカビや味の劣化が気になるので冷凍できるのはとても助かる!
でもそれより早く涼しくなって欲しい・・・(T_T)

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2018年4月28日 (土曜日)

「あなたの人生、片づけます」

ベランダで日光浴中のチェリー。
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いいなあ。こういう姿を見るとなごむわ~~

自分を可愛く見せるすべをよく知っている子です。
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このあとゴロンゴロンくねくねといろんなポーズを披露してくれました♪

先日買った本「あなたの人生、片づけます」(柿谷美雨)読み終えました。
散らかった汚部屋や不要な物であふれた家の住人に片づけのプロの主人公が
的確なアドバイスを行い部屋も心もすっきりさせていくというお話ですが
正直うまくいきすぎてリアリティーに欠けるというかオチが見えて面白くない
と思っていたら最後の4話がよくてちょっと見直しました(←偉そう)

3話目には広くて収納スペースもたっぷりあり片付いた家に一人暮らしする
78歳の女性が登場します。え?片づける必要ないんじゃない?と思いますが
女性の娘さんは無駄なものをいくら注意しても捨てない母親が不満らしい・・・
炊飯器や電子レンジが何台もあったり誰も使わない布団や日用品が山ほどある
夫が生きていて子供達がまだ小さくて賑やかで楽しかった頃
孫がまだ小さくてご飯をを作ったりおやつをあげた頃の思い出が残っていて
もはや誰も来なくなった家で「いつあの子達が訪ねて来てもいいように」と
いろんなものを用意し溜め込んで買い込む親心をそんなにバッサリ切らんでも

いいお母さんじゃないか・・・家が広くてスペースがあるならいいじゃないか
いつの日かお母さんが亡くなったら膨大な不用品を処分しながら
いろんな思い出に浸ったり親の気持ちを有難く受け止めたらいいんじゃないの?
と私は思うのですが・・・・
私だったら少しずつ自宅に持ち帰ってそっと捨てます。
それにつけても人の物ってどうしてみんなゴミに見えるんでしょう・・・

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2018年4月27日 (金曜日)

本のオーラ?

(立ち読みしようと)探していた本が見つからなかったので
ペンパルが最近読んで面白かったという本を2冊私も買ってみました。
もちろん自己責任で(笑)
本でも映画でもドラマでも「面白い」の基準は人によって時期によって違う
みんな違ってみんないい(←え!?)
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「老人のウソ」(武田邦彦) 「コーヒーが冷めないうちに」(川口俊和)
実はどっちの著者も知らない・・・。

彼女は本屋に行って「タイトルも何も見ず」手に取った本をレジに持って行き
買ったりすることがあるという(へーへーへー!!)
映画もまた映画館で「予備知識なしに」時間がちょうどいいタイミングの映画を
アニメだろうが何だろうが観るそうな(ほーほーほー!!)
それもまた面白いかも知れない(でも私には勇気が出ない)
売れている本、面白い本はオーラがあるのでわかるらしい(すっごーい!!)
彼女には「ちょい先の未来がわかる」という特殊能力があり
呼ばれる前に「はい?」と返事をして驚かれるという
非常に興味深い人なのです。
超能力というよりは細かな観察眼によるものではないかと思っています。
でも、呼ぶ前に返事されたら怖いよね

おまけ。
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300円ショップで買ったスリッパ。
老人ホームを見学するときは各自スリッパ持参なのでこれを使おう、と思ったけど
何もおろしたてのを使わなくても、という気がしてきた
・・・しばし思案します(*≧m≦*)

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2018年4月12日 (木曜日)

「ノルウエーの森の猫」

本屋に行く時間がなかったので家にある本をもう一度読むことにしました。
ああ懐かしい。1998年に出た本です。タミーが生まれた年
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「ノルウエーの森の猫~猫と暮らすアメリカ~」(小手鞠るい)
もうこの表紙を見ただけで購入決定でした。
私の昔からの憧れの猫ノルウエージャンフォレストキャット!!
作者の「小手鞠るい」(こでまりるい)という名前も可愛過ぎる♪


この子が作者の猫のプリンちゃん。保護施設出身です。可愛い(≧∇≦)
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死ぬまでに一度は必ず飼いたいと思っていた種類の猫ですが・・・
セミロングヘアの猫と長年暮らしてそのお手入れに疲れました・・・もうええわ。
それにNHKの「岩合光昭の世界ネコ歩き」ノルウエー編を見て
ああやっぱり日本のそれも蒸し暑い関西に住まわせる猫じゃないと思った・・・

さてこの本を読んで一番印象的だったのは
プリンちゃんが膀胱炎になり医師から療法食を食べさせるように言われたのに
どうしても食べようとせず「腹が減ったら食べるさ」と楽観的に構えていたのに
頑なに食べずどんどん痩せていき目だけがギラギラと輝いていく・・・
私も同じ経験があるのでどうなるのかハラハラドキドキしました。

そして遂に飼い主は根負けしプリンちゃんは療法食を食べることなく本人希望の
「ゆでた鶏の胸肉」を主食にさせることに成功したのでした。
「えっ。そんなんでいいの!?療法食食べないと死んじゃうんじゃないの!?」
読んでいてすごく驚いたのですがプリンちゃんはその後も元気で過ごしたようで
当時私は本当に目からウロコが落ちました。

月日は巡り・・・チェリーがオシッコが出なくなって病院に行き
「療法食だけを食べさせて下さい」と言われたけどチェリーは頑として食べず
私は病院で出されたフードを食べさせるのを諦めました。
が!ペットショップで違うメーカーの療法食を買ったら普通に食べた\(^o^)/
ええ、これも食べなかったら鶏肉をゆでようと思っていました
ちなみに「再発率が高いので一生療法食を」と言われております。
しかし密かに療法食以外のフードをあげています。この先どうなるんでしょうか。。

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